
「AI実践ラボ」を始めます。AIを実践に変える少人数コミュニティを募集
「AIを使ってみた」で終わらせない人のための、少人数制・審査制のオンラインコミュニティ「AI実践ラボ」を始めます。同じ熱量で取り組む仲間と直接つながれる場を作るため、2026年5月31日まで募集。月額2,000円または年額19,200円で参加可能。応募はGoogleフォームから、合格者は6月中旬に一斉スタートします。
DaVinci Resolve認定トレーナー / YouTuber
普通の会社員として働きながら、YouTubeチャンネル・プラグイン開発・講座・コンサルティングをすべて副業でゼロから立ち上げ。「普通の人でもできる」を体現しています。
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「AIを使ってみた」で終わらせない人のための、少人数制・審査制のオンラインコミュニティ「AI実践ラボ」を始めます。同じ熱量で取り組む仲間と直接つながれる場を作るため、2026年5月31日まで募集。月額2,000円または年額19,200円で参加可能。応募はGoogleフォームから、合格者は6月中旬に一斉スタートします。

YouTube動画の字幕対応とアクセシビリティ改善を実践的に解説します。自動字幕の活用から手動修正、SRTファイルの作成、DaVinci Resolveでの字幕焼き込みまで、視聴者層を広げてSEO効果も得られる字幕戦略をまとめました。

YouTubeの収益はAdSenseだけではありません。広告収入以外の7つの収益源を比較し、特にデジタル商品販売の始め方をYouTube6万人超・プラグイン5,000本超の経験から実践的に解説します。広告収入の不安定さをカバーする収益多角化の考え方を紹介します。

YouTubeタイトルは「見つけてもらう」と「クリックしてもらう」の2つの役割を担います。DaVinci Resolve認定トレーナーでYouTubeチャンネル登録者6万人超の筆者が、CTRを上げる7つの法則と視聴者層ごとのタイトル設計を実践的に解説します。

YouTube動画の編集を外注する方法を、発注から品質管理まで一気通貫で解説します。編集者の探し方、料金相場、発注書・編集マニュアルの作り方、品質チェックのコツまで、5年以上のチャンネル運営で培ったノウハウをまとめました。

設定すれば終わりではなく、どの動画をリンク先に選ぶか・何秒に設定するかで回遊率が大きく変わります。エンドスクリーンとカードの最適な設定を、視聴者維持率と絡めながら解説します。DaVinci Resolveでエンドスクリーン用テンプレートを作る手順も紹介。

ライバルチャンネルを「なんとなく見る」だけでは意味がありません。投稿頻度・動画尺・サムネイル傾向・タイトルパターン・コメント欄の反応・再生数推移を体系的に記録することで、初めて「自チャンネルが勝てる隙間」が見えてきます。登録者6万人超の経験をもとに、競合分析の実践フレームワークを解説します。

視聴者維持率グラフは「どこで何人が離脱したか」を示す最も正直な指標です。前半急落型・中盤ダレ型・特定ポイント離脱型・右肩上がり型の4パターンを類型化し、それぞれの原因と編集での改善アクションを体系的に解説します。

音声品質は映像品質より視聴維持率への影響が大きい。録音環境の改善方法から、DaVinci Resolve Fairlightを使ったノイズ除去・コンプレッサー・EQ・ラウドネス調整まで、実践的な音質改善の手順を解説します。

YouTubeのコラボ動画は、相手の選定と企画フォーマットを間違えると、労力の割に登録者増加効果が薄くなります。相手の選定基準から依頼文の書き方、企画フォーマットの選び方、コラボ後のアナリティクスの読み方まで、6万人チャンネルの実体験から効果的なコラボ戦略を解説します。

YouTubeチャンネルの世界観を統一するブランディング戦略を解説します。配色、フォント、サムネイルテンプレート、テロップデザイン、イントロ/アウトロまで、視覚的な一貫性を作るための具体的な手順を、チャンネル運営5年以上の実体験とともにお伝えします。

2026年4月にパブリックベータが公開されたDaVinci Resolve 21は、CutページからColorページまで全ページに渡る改善が施されています。Lottie対応・IntelliScript・Krokodove統合など、実務で使う頻度の高い機能をページ別にわかりやすくまとめました。